腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
伊藤です。
私は映画が好きです。
映画は劇場で観ると高いので
最近はもっぱらレンタルDVDで鑑賞しています。
それでは、先日観た映画の紹介を。

腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
2007年 日本
監督:吉田大八
出演:佐藤江梨子・佐津川愛美・永作博美・永瀬正敏・山本浩司
とにかくブラックでシュールな映画。
いきなりお父さんとお母さんが
トラックに轢かれるシーンから始まり、
その血の赤、田舎の緑、お葬式の霊柩車の金色、
それらがCG処理でまぶしいほど鮮やかに描かれています。
(心の準備が無いと、一瞬クラっとするので注意!)
登場人物は、
キレイだけどものすごく性格が悪い
勘違い女の姉・澄伽 ←佐藤江梨子
(幼い頃妹がしたことを根に持ち執拗に妹をいじめる)
そんな姉のいじめに耐え続ける
漫画を描くのが好きなおとなしい妹・清深 ←佐津川愛美
(このコの描く漫画がすべての引き金に・・・)
その2人の父親の後妻の連れ子で
血の繋がらない兄・宍道 ←永瀬正敏
(純朴な田舎の青年。なぜか澄伽に頭があがらない)
そして、そんな兄と結婚相談所を通じて結婚した
KYな兄嫁・待子 ←永作博美
(コインロッカーに捨てられていて孤児院で育った)
みんなが癖のあるエピソードを持った複雑な家族。
それぞれの家族の心の中にある黒い部分が
時折顔を覗かせて、それが時にゾッとしてしまいます。
気分が落ち込み気味の時に観ると引きずられます、
もし興味がある方は元気な時に。
私は映画が好きです。
映画は劇場で観ると高いので
最近はもっぱらレンタルDVDで鑑賞しています。
それでは、先日観た映画の紹介を。

腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
2007年 日本
監督:吉田大八
出演:佐藤江梨子・佐津川愛美・永作博美・永瀬正敏・山本浩司
とにかくブラックでシュールな映画。
いきなりお父さんとお母さんが
トラックに轢かれるシーンから始まり、
その血の赤、田舎の緑、お葬式の霊柩車の金色、
それらがCG処理でまぶしいほど鮮やかに描かれています。
(心の準備が無いと、一瞬クラっとするので注意!)
登場人物は、
キレイだけどものすごく性格が悪い
勘違い女の姉・澄伽 ←佐藤江梨子
(幼い頃妹がしたことを根に持ち執拗に妹をいじめる)
そんな姉のいじめに耐え続ける
漫画を描くのが好きなおとなしい妹・清深 ←佐津川愛美
(このコの描く漫画がすべての引き金に・・・)
その2人の父親の後妻の連れ子で
血の繋がらない兄・宍道 ←永瀬正敏
(純朴な田舎の青年。なぜか澄伽に頭があがらない)
そして、そんな兄と結婚相談所を通じて結婚した
KYな兄嫁・待子 ←永作博美
(コインロッカーに捨てられていて孤児院で育った)
みんなが癖のあるエピソードを持った複雑な家族。
それぞれの家族の心の中にある黒い部分が
時折顔を覗かせて、それが時にゾッとしてしまいます。
気分が落ち込み気味の時に観ると引きずられます、
もし興味がある方は元気な時に。
ブログコンテスト
ブログ推進委員の伊藤です。
実は、今年に入ってからブログの投稿数を競うブログコンテストをやっています。 記事のテーマは自由、カウントは今年の年末。 最多投稿者にはご褒美を用意しています。
今のところダントツで1位なのが設計部の鈴木さん。 誰が書いているかはカテゴリーを社員名でわけていますので、そちらでわかるようにしてあります。
さて・・・誰が優勝するでしょうね? ^^
推進委員の私、伊藤も最近サボっていましたが、これからは追い上げようかと♪ (あ、ちなみに私にはコンテストの参加権はありません・・・)
実は、今年に入ってからブログの投稿数を競うブログコンテストをやっています。 記事のテーマは自由、カウントは今年の年末。 最多投稿者にはご褒美を用意しています。
今のところダントツで1位なのが設計部の鈴木さん。 誰が書いているかはカテゴリーを社員名でわけていますので、そちらでわかるようにしてあります。
さて・・・誰が優勝するでしょうね? ^^
推進委員の私、伊藤も最近サボっていましたが、これからは追い上げようかと♪ (あ、ちなみに私にはコンテストの参加権はありません・・・)
家づくりの主人公は
私たちは不器用で、派手な宣伝活動や営業活動は苦手です。
当社でお家を建築された方の中で、「征建築の営業はなんて押しが弱いんだろう」と驚かれた方もたくさんいらっしゃると思います。
それは決して自分たちが提供する住宅に自信が無いからでは無く、ひとつは、代表・土屋の 『当社においでいただいた(問い合わせをしていただいた)お客様にしつこい営業活動で不愉快な思いをさせてはいけない』 という指導の下で営業活動をしているからです。
それともうひとつ。
人に推し着せられたものは後で必ず嫌気がさすものです。
こうして毎回みなさまに私たちが最も良いと信じるエコハウスについてのご説明を繰り返していますが、このエコハウスを本当に良いものだとご理解いただいたお客様と丁寧な家づくりをしていきたいと思うのです。
私たちは 『みなさまが豊かに暮らせる家づくりのお手伝いをしたい』 と思う気持ちは誰にも負けないと自負しています。
家を建てるというのは誰が主人公でしょうか。
「住」という文字は「人が主」と書きます。 まさにそこに住む人が主人公なのです。
10のご家族があれば、生活のスタイルは10通りあるはずです。
そして、その中のひとつのご家族もそれぞれ個性を持った人で構成されています。
私たちは、世間一般でよく使われている「○○LDK」というような、部屋の数だけで間取りを考えるような家づくりではなく、そこにお住まいになるご家族の暮らしにぴったりと寄り沿ったオンリーワンな空間づくりを、お施主様と一緒に考えたいと思っています。
これから家を建てようとお考えになっているみなさま、そんな私たちに一生の中で何度もない自分の為の家づくりを是非お手伝いさせてください。
また、既に家をお持ちのみなさま、そのお住まいをもっともっと住みやすい家に成長させるお手伝いを私たちにさせてください。
当社でお家を建築された方の中で、「征建築の営業はなんて押しが弱いんだろう」と驚かれた方もたくさんいらっしゃると思います。
それは決して自分たちが提供する住宅に自信が無いからでは無く、ひとつは、代表・土屋の 『当社においでいただいた(問い合わせをしていただいた)お客様にしつこい営業活動で不愉快な思いをさせてはいけない』 という指導の下で営業活動をしているからです。
それともうひとつ。
人に推し着せられたものは後で必ず嫌気がさすものです。
こうして毎回みなさまに私たちが最も良いと信じるエコハウスについてのご説明を繰り返していますが、このエコハウスを本当に良いものだとご理解いただいたお客様と丁寧な家づくりをしていきたいと思うのです。
私たちは 『みなさまが豊かに暮らせる家づくりのお手伝いをしたい』 と思う気持ちは誰にも負けないと自負しています。
家を建てるというのは誰が主人公でしょうか。
「住」という文字は「人が主」と書きます。 まさにそこに住む人が主人公なのです。
10のご家族があれば、生活のスタイルは10通りあるはずです。
そして、その中のひとつのご家族もそれぞれ個性を持った人で構成されています。
私たちは、世間一般でよく使われている「○○LDK」というような、部屋の数だけで間取りを考えるような家づくりではなく、そこにお住まいになるご家族の暮らしにぴったりと寄り沿ったオンリーワンな空間づくりを、お施主様と一緒に考えたいと思っています。
これから家を建てようとお考えになっているみなさま、そんな私たちに一生の中で何度もない自分の為の家づくりを是非お手伝いさせてください。
また、既に家をお持ちのみなさま、そのお住まいをもっともっと住みやすい家に成長させるお手伝いを私たちにさせてください。
沖縄・海楽祭
ブーゲンビリア、ハイビスカスの咲き誇る沖縄に行ってきました。


いやーもう暑い暑い、真夏です。
今回、みーばるビーチ沿いで毎年開かれる『海楽祭』に行ってきました。
この日だけは海岸沿いの4軒の家が一般に開放され、室内などが見学できます。
そして地元の芸術家の作品を展示、販売します。
写真向かって右端が宮本亜門邸。この海楽祭は宮本亜門さんが中心になって開催されます。

宮本亜門邸の展示作品。
(建物内部は撮影禁止のため撮影できませんでした。)


ブロック造の住宅、地震の少ない沖縄ならでは・・・

塀には芸術作品が、、、

オーシャンビューな室内。

クバの葉でつくられた照明器具、欲しぃ〜

オブジェ...

宮本亜門邸の隣、『浜辺の茶屋』

すぐ前の海にステージを造り、地元バンドが一日中、演奏しています。


客席は足元まで波が押し寄せてきてます。

道端には沖縄チックな小物もたくさん売っていました。


このお祭りは、今年で9回目だそうです。
ずっと続くといいですね〜♪


いやーもう暑い暑い、真夏です。
今回、みーばるビーチ沿いで毎年開かれる『海楽祭』に行ってきました。
この日だけは海岸沿いの4軒の家が一般に開放され、室内などが見学できます。
そして地元の芸術家の作品を展示、販売します。
写真向かって右端が宮本亜門邸。この海楽祭は宮本亜門さんが中心になって開催されます。

宮本亜門邸の展示作品。
(建物内部は撮影禁止のため撮影できませんでした。)


ブロック造の住宅、地震の少ない沖縄ならでは・・・

塀には芸術作品が、、、

オーシャンビューな室内。

クバの葉でつくられた照明器具、欲しぃ〜

オブジェ...

宮本亜門邸の隣、『浜辺の茶屋』

すぐ前の海にステージを造り、地元バンドが一日中、演奏しています。


客席は足元まで波が押し寄せてきてます。

道端には沖縄チックな小物もたくさん売っていました。


このお祭りは、今年で9回目だそうです。
ずっと続くといいですね〜♪
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