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本当にデカイ!!!

2012.05.11 Fri

富里の物件、野地板まで終わって骨組みが出来上がりました。

これは本当にデカイ、2棟並ぶと凄い迫力です。

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今日は上棟3日目です。

2012.05.10 Thu

初日はピーカンの晴で、昨日は曇り、そして今日は晴
今日が上棟最終日です。

お客様も大変ご満足して頂いて、最高のスタートをきりました。

完成の9月を目指して頑張ります。

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新しい現場がスタートします。

2012.04.12 Thu

2棟同時に基礎工事がスタートしました。
建物はどちらも60坪以上あるので、基礎の方も大きいです。
5月の連休明けには上棟予定です。

言葉って難しいね(>人<;)

2012.04.03 Tue

今7年前に他社さんで建築したと言うお客様から電話があり、そのお客様宅を訪問してきました。

内容は、屋根の破風という部分の塗装が剥げてきたので、ガルバリウム鋼板で巻いて欲しいとのことでした。
しかし何故建築した工務店に依頼しなかったのか。
実は一度工務店には話をしたそうで、その時のお話が「何故ここだけ塗装が剥がれるんでしょうね、建てる時にガルバリウムで巻けば良かったのに」
と工務店さんに話したところ、「7年前当時、そう言った工法がなかったんですよ」と言われたらしく、その一言でお客様はその工務店さんを不信に思ってしまったそうです。
正直、破風を板金で巻くと言う工法がその当時なかったのかと言えば、もちろんあったはずですが、きっと工務店さんはクレームの対応でつい逃げてしまったんだと思いました。
もちろん下地が木部にペンキで塗装した場合、絶対剥げないと言う保障はないので、今回のようは事は多々あると思います、特に日が当たる南や西側は他の部分より早く劣化します。
お客様もその事は理解されていましたが、工務店さんから言われた「当時はガルバで巻くと言う工法が無かった」と言う一言でその工務店さんを不振に思い、うちの会社へ問い合わせして来たそうです。

建物の事は建築当時から見ていて良くやってくれる工務店さんだったのにと大変満足されていたのに。たった一言でお客様からの信用を失ってしまったと言うのは持ったいない事です。

クレーム対応って本当に難しいとは思うけど、一度無くした信用を取り戻すのはもっと大変だと思うので、逃げの言葉はまずかったのかなと思いました。

誰もが一度はあると思うけど、この一言言わなきゃよかったなって時って。
おいらも気をつけないとなってつくづく思いました。

いい家は10年経ってもいい家です!!

2011.12.14 Wed

今日は10年前に建築して頂きましたお客様より木製のサッシが調子悪いと言う
お電話を頂いたので、お客様宅を訪問して来ました。

久しぶりの訪問だったのですが、まず玄関に入ってびっくり、
床がピカピカで凄い手入れがされているって感じでした。

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まずはサッシの調子を見せて頂いたところ、開閉する為のオペレーターのギヤが壊れてしまったようで
オペレーターを回転させても縦すべりのサッシが動かない状態でした。
これだったら部品を交換すれば直るので、部品を取寄せ後日交換することでアフターのお話は終わりました。

久しぶりにお会いしたこともあって、その後1時間以上お茶押しながら当時の話や近況をお話しました。

このお客様とは家を形にするまで1年以上かけて打ち合わせをしました。お客様のこだわりを一つ一つ形に
していったので、お客様は今でもご満足していただけてました。

家を建てる者としては、こうやってメンテナンスをしながら住まわれて、完成した時以上に愛着をもって
住まわれているのを見るのは嬉しいものですよね。
それと、こうやって久しぶりに会った友達のようにお話が出来るというのも嬉しいですよね。

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